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松原スキンクリニック

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Clinic Information

松原医院

目黒区自由が丘の内科
東京都目黒区自由が丘3-10-8
東急東横線・大井町線
自由が丘駅より徒歩5分

診療内容
内科、消化器科、循環器科、呼吸器科、内分泌代謝科、アレルギー科、肛門科、神経内科、泌尿器科
胃カメラ 経鼻カメラ(ハイビジョン)、大腸カメラ(ハイビジョン)、超音波(デジタル)、レントゲン(デジタル)、大腸ポリープ切除術

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最新医療機器(完全IT化)とは
電子カルテ・レントゲン・超音波・内視鏡といった医療機器の連動システムを構築することにより、カルテ、レントゲン写真他、全ての患者さんの情報を一括保存できる電子カルテシステムを採用しております。(カルテ、レントゲン、血液検査、CT画像などを一元管理)患者さんの情報は一括保存され、診療上の経時的変化を捉えやすくなります。当院からの紹介状作成においては、紹介状1枚を見れば、その患者さんの病歴が一目瞭然で把握でき、専門機関へ適正な情報をスムースに伝達し、速やかに専門機関を受診していただけるよう、万全のサポート体制を行っております。
また、当院では、患者さんの待ち時間の軽減および診療をスムースに進めるため、受付にて自動チェックインを行っております。自動チェックインが行われると、電子カルテ上に患者さんのデータが読み込まれ、今までの病状の履歴やレントゲン・CT・MRI画像とも連動して、スムースに診察を受けることができます。また、受診後、診察室から待合室への移動間で、処方箋や会計処理も行われ、ストレスなく受診していただくことができます。

内視鏡システム(フルデジタル・ハイビジョン最上位機種)
EVIS LUCERA ELITEビデオシステムセンター・高輝度光源装置

内視鏡システム  

フルデジタルハイビジョン電子内視鏡システム。
フルデジタル・ハイビジョン最上位モデルを導入しております。鮮明な高画質画像が得られ、NBI (Narrow Band Imaging:狭帯域光観察)という特殊強調画像システムにより、通常内視鏡の光では認識しづらい食道・胃・大腸の微小平坦病変も検査中にライトを切り替えるだけで病変が浮き出てきて病変を描出診断することができ、また、拡大内視鏡システムも併用することにより、より確定診断に導きます。

超音波システム(フルデジタル最上位機種)

超音波システム  

フルデジタルハイビジョン超音波システムで、カラードップラー搭載。腹部・骨盤・心臓・頚動脈・甲状腺エコーなどを検査します。画像情報の一元的な管理をはじめ、包括的な画像診断を可能にします。

デジタル画像管理処理システム(フルデジタル)

デジタル画像管理処理システム  

フルデジタルハイビジョンレントゲンシステム、高精度デジタルで内視鏡画像、デジタル超音波画像、心電図診断などの画像診断の処理・管理を司る中枢システムです。検査直後に、診察室モニターにて読影ができ、スピーディに精度の高い診断ができます。

 

X線撮影システム(フルデジタル)

X線撮影システム  

フルデジタルハイビジョンレントゲンシステムで、最上位モデルを導入しております。富士フィルムのCAPSULAデジタル画像診断システムに連動して、高精度デジタルで画像診断ができます。撮影直後に、診察室モニターにて読影ができ、スピーディに精度の高い診断ができます。

電子カルテシステム(最上位モデル)

電子カルテシステム   電子カルテ・レントゲン・超音波・内視鏡・心電図といった医療機器の連動システムを構築することにより、カルテ、レントゲン写真他、全ての患者さんの資料を一括保存できる電子カルテシステムを採用。カルテ、レントゲン、血液検査、CT画像などを一元管理)。
これにより患者さんの資料は一括保存され、他医院や病院への紹介も一枚のCDで済み、診療上も経時的変化を捉えやすくなります。

 

 

心電計システム(最上位モデル)

心電計システム  

狭心症・心筋梗塞・不整脈などデジタル心電図で検査し、以前の心電図との比較など瞬時に可能な一元管理がされています。

ハートモニター(バイタルサイン監視装置)

ハートモニター(バイタルサイン監視装置)   内視鏡検査・治療中に血圧・動脈酸素飽和度・心電図・体温などのバイタルサインをTFTカラー液晶で監視しながら安全に診療を実施しています。

 

スパイロメトリー(肺年齢対応スパイロメトリー)

スパイロメトリー(肺年齢対応スパイロメトリー)   肺の病気を評価するため、肺がどのくらいの量の空気を吸い込むことができるか、どのくらいの速さで吐き出すことができるかを調べる呼吸機能検査をスパイロメトリーといいます。
肺年齢を測るには、医療機関を受診して、スパイロメトリーを受けることが必要です。健康診断などで行う胸部X線検査は肺の異常を見つけるものですが、呼吸器の病気の早期発見は難しいといわれています。
肺の生活習慣病、COPDの早期発見や様々な呼吸器疾患の早期発見のためにはスパイロメトリーが必須となります。

 

内視鏡洗浄機システム(学会ガイドライン推奨機種モデル)

内視鏡洗浄機システム(学会ガイドライン推奨機種モデル)   当院では、『「内視鏡の洗浄・消毒に関するガイドライン』 に基づいて世界最高水準の内視鏡洗浄を各検査ごとに毎回実施しており安全・安心に検査を受けられます。

 

洗浄超音波システム(学会ガイドライン推奨機種モデル)

洗浄超音波システム(学会ガイドライン推奨機種モデル)   内視鏡の鉗子などの滅菌前に粘液など超音波洗浄します。

 

オートクレーブ(全自動高圧蒸気滅菌器)

オートクレーブ(全自動高圧蒸気滅菌器)   粘膜や創傷のある皮膚と接触する医療器具類を滅菌・消毒する装置です。

 

一酸化炭素呼気計測器(禁煙外来用)

一酸化炭素呼気計測器(禁煙外来用)   別名スモーカーライザー。呼気中一酸化炭素濃度測定器は、禁煙外来で使用します。喫煙/禁煙の評価に必要であるとともに、禁煙維持への患者の動機づけにも有用です。1日に吸うタバコの本数と呼気中CO濃度は相関します。初診時に高値を示していた患者が禁煙導入に成功し再診時に測定すると低値を示すことで、自分自身でタバコの影響が低くなってきたことが実感できるため、禁煙継続の動機づけに効果的です。

 

 

パルスオキシメーター(経皮的に動脈酸素飽和度測定器)

パルスオキシメーター(経皮的に動脈酸素飽和度測定器)   経皮的に動脈酸素飽和度を測定できる携帯型パルスオキシメーターで、咳や呼吸困難時などに呼吸状態を瞬時に把握することができます。

 

高周波オートマチック(最上位機種)

高周波オートマチック   高周波:大腸ポリープを内視鏡的切除術で治療する際にオートマチックで凝固・切開することにより出血などの合併症を起すことなく安全に切除するシステムです。

 

 

AED(全自動電気的除細動器)

AED(全自動電気的除細動器)   心室頻拍・心室細動など致死的不整脈に対し電気的除細動し救命します。

 

 

心肺蘇生キット(救急救命蘇生セット)

心肺蘇生キット(救急救命蘇生セット)   心肺停止時に気道確保・挿管を速やかに施行し心肺蘇生する救命キット。蘇生・吸引・気道確保・気管挿管を行います。

 

経口上部内視鏡スコープ(フルデジタル・ハイビジョン最上位機種)

経口上部内視鏡スコープ   経口内視鏡でルーチン検査から処置まで可能なバランスのとれた最新の上部消化管用最上位スコープです。拡大機能、NBIシステムも装備されており、早期診断を確実に実施します。

 

 

経鼻上部内視鏡スコープ(フルデジタル・ハイビジョン最上位機種)

経鼻上部内視鏡スコープ   太さは、口から挿入する標準タイプで直径約10mm、鼻からも入れられる細径タイプで半分の約5mmです。

 

下部内視鏡スコープ
左から:外径5.4mm、8.9mm、 10.2mm
  最新モデルで、直径5.4mmの極細径スコープでありながら、広視野角・大画面を実現。従来の経鼻スコープと比べ、CCDの表示有効画素数を大幅にアップし、より明るく、鮮明な経鼻内視鏡画像の提供が可能となりました。経鼻での挿入性能をより改良された最新の高い評価を得ているこれからの経鼻スコープです。 またNBIシステムも装備されており、早期診断を確実に実施します。

 

 

大腸内視鏡スコープ(フルデジタル・ハイビジョン最上位機種)

下部内視鏡スコープ
硬度可変ダイヤル

大腸内視鏡スコープは、成人で長さが1.5mに達する大腸に対応するため、標準で1330mm、長尺タイプが1680mmと上部消化管用より長いのが特徴です。先端部は直視型です。大腸への挿入性を確保するために、挿入部の硬さが硬度可変ダイヤルで変えられるようになっています。直径も12mmと上部消化管に比べて少し太くなっています。高画質スーパーCCDハニカムを搭載し、広視野角、ウォータージェット機能を備えた下部消化管用汎用スコープです。 また拡大機能、NBIシステムも装備されており、早期診断を確実に実施します。
 

NBI (Narrow Band Imaging:狭帯域光観察)特殊強調画像システム

当院の内視鏡は、NBI (Narrow Band Imaging:狭帯域光観察)という特殊強調画像システム採用により、『早期がんの早期診断』を可能にする、すなわち、病変の悪性度を通常の内視鏡よりも正確に判断することができます。国立がん研究センター中央病院や大学病院他で採用されている内視鏡の最上級モデルを導入しております。 NBI特殊強調画像システムを内視鏡検査の際に用いると、通常の観察よりも病変の悪性度が正確に判断できるとされています。 NBIシステムと拡大内視鏡を併用することにより、病変の悪性度を正確に判断できれば、切除する必要のない良性のポリープを切除せずに済み、患者さんの負担の軽減にもつながります。
通常光狭帯域光(NBI)
NBIシステム(特殊強調画像システム) NBIシステム(特殊強調画像システム)

 


内視鏡的治療器具システム(高性能モデル)

内視鏡的治療器具システム
 
内視鏡的にポリープ、早期がんを切除したり、出血を止血したり、組織を採取したりするときに使用する器具です。